ホスピコート長尾

さくら病院がお届けする、サービス付き高齢者向け住宅、ホスピコート長尾のご案内です。

施設のご案内

「愛の心をもって社会に奉仕する」。さくら病院の理念から生まれた住まいです。

超高齢社会の中で、医療ニーズは高く、更に介護ニーズも高い時代に突入しています。
病院での治療が終わったとはいえ、今まで通りのご自宅での生活には、"不安"をお持ちの方も多くいらっしゃることでしょう。
ホスピコート長尾では、医療と介護の協働による快適で安心した暮らしをサポートいたします。

充実した支援サービス

24時間見守り・生活相談

    困っていることがよくわからない。でもなん となく困っている。
自分の心や身体のことな のに!自分の生活のことなのに!…というこ とはありませんか?そんな時もご安心ください。
24時間見守りながら、問題解決のお力になります。
しかし、あくまでも主役は皆様です。

旬と健康を考えたお食事

    お食事は生命の源であり、生きる力に直結 しています。
また毎日の生活の上で楽しみのひとつです。
当施設では、素材を活かした、四季折々のメニューや行事食を取り入れ、楽しく美味しい食事をご用意いたします。
メニュー作りは栄養士が行います。栄養面や健康面もどうぞご安心下さい。

ご要望に合わせた生活支援

    一人住まいの不安から開放され、周りにはいつも"人"がいます。集まった人の数だけ違った人生があります。
誇りを持って、自分らしく暮らせるようにお手伝いします。
たとえ医療が必要でも。たとえ介護が必要でも。
笑顔を生み出す暮らしを、皆様と共に考えます。

ご挨拶

ホスピコート長尾施設長 大橋雪英

一日の中で幸せを感じられる時間をより多く。

   "住み慣れた環境で安心して快適な暮らしを続けたい""医療と介護双方のサポートを受けながら、自分らしさを大切に、感動の多い笑顔の日々を送りたい" そんな皆様のお手伝いをしたいと願っています。
大切な人や懐かしい想い出と共に、"人"と"人"との間で人間らしく生活できる環境をご提供いたします。

さくら病院院長 江頭 啓介

目指すのは、医療に支えられた安心の生活。

   日本は世界に先駆けて超高齢社会を迎えています。東京オリンピックが開催される2020年には65歳以上の人口が、全人口の30%を超える見込みです。
人は若い時には健康でも、年を重ねると心と身体の健康に不安と問題を抱える事になります。
住み慣れた地域で、安心安全に暮らし続ける事がその人の人生を幸福にします。
ホスピコート長尾は皆様の安心できる生活をお支えする事を目指しています。


毎日の暮らしや介護などでお困りのことはありませんか。私たちにお気軽にご相談ください。

福岡市城南区長尾1丁目19-15(福岡銀行長尾支店跡地)